【お知らせ】お盆の営業と配送について


Re:CENOインテリア
マイページ
買い物カゴ
お問い合わせ


Re:CENO product|カーテンタッセル TIEL

DRAPE

HOMEカーテン・ブラインドドレープカーテン

価格(税込)
ウッド¥2,980
ジュート¥3,480
ブラス¥6,480

※すべて1枚あたりの価格です。

        こちらの商品は送料区分:小です。

        小区分の商品は、複数点でも一律 560円で配送が可能です。

        ※離島は別途お見積り

        ●在庫/配送について

        最短お届け日

        再入荷をメールでお知らせします

        在庫が切れている場合は、次回の再入荷をメールでお知らせします。

        商品番号:RCN14708

        FEATUREおすすめポイント

        ひと結びで、いつもの窓辺がもっと美しく。
        カーテンタッセル「TIEL(ティエル)」

        みなさんのお家のカーテン、購入した時のことを覚えていますか?

        選ぶ時は、色や素材、サイズなど、きっとこだわって選ばれたかと思います。

        でも、いざ使い始めてみると、窓まわりについて特に何か手を加えることって、意外と少ないのではないでしょうか。

        tiel-ta-blog2.jpg

        実はカーテンは、ひと工夫するだけでもっと素敵な表情を見せてくれるのです。

        今回は、窓まわりをもっと素敵にする「Re:CENO productカーテンタッセル TIEL(ティエル)」についてお話しします。

        カーテンを留めるだけじゃ、もったいない。
        開発のきっかけは、小さな「困りごと」でした。

        tiel-ta-blog3.jpg

        カーテンは日々の暮らしの中で、当たり前にそこにある存在です。

        だからこそ、見過ごされがちな部分でもあります。

        今回タッセルを開発するにあたり、私たちはまず、よくある窓まわりの「困りごと」に目を向けました。

        困りごと①「ふさ掛け」をつけるには、
        壁に穴を開けないといけない。

        tiel-ta-blog4.jpg

        カーテンを束ねておきたい時に定番なのは、壁に「ふさ掛け(タッセルを引っ掛けるフック)」を取り付ける方法です。

        ですが、意外とこの「ふさ掛け」が付いていない住宅が多く、いざ取り付けるとなると、壁にビス穴が空いてしまうので、こ れがひとつ大きなハードルになります。

        tiel-ta-blog5.jpg

        粘着テープで取り付けるタイプもありますが、耐荷重が低く剥がれやすかったり、経年劣化でベタつきが残ったり...。

        まずは、これを解消できないかと考えました。

        困りごと②
        付属のタッセルは、どこか味気ない。

        tiel-ta-blog6.jpg

        カーテンを購入すると、ほとんどの場合、カーテンと同じ生地のタッセルが付属しています。

        機能としては十分なのですが、せっかく選んだカーテンの魅力を、もう一段階引き出しきれていないと感じることもあります。

        tiel-ta-blog7.jpg

        カーテンを閉じている時間も、素敵に見えるタッセルがあればいいな。

        という思いがありました。

        困りごと③
        カーテンは、縦のラインだけで表情がない。

        tiel-ta-blog8.jpg

        カーテンは基本的に、まっすぐ縦に垂れているもの。

        美しい生地であっても、表情としては単調になりがちです。

        カーテンにも、もっと表情があったら...。

        tiel-ta-blog9.jpg

        こうした、小さな「あったらいいな」を集めて生まれたのが、TIELです。

        「TIE(結ぶ、束ねる、留める)」と「Life(暮らし)」を 掛け合わせたこの名前には、

        「結ぶことで、暮らしがもっと心地よくなるように」

        という思いを込めています。

        ひと結びで窓辺の表情が変わる。
        TIELがもたらす3つの変化

        カーテンの留め方を見直すだけで、お部屋の雰囲気はがらりと変えられます。

        TIELの設置方法は非常に簡単で、裏面についている磁石同士を合わせるだけ。

        tiel-ta-blog11.jpg

        様々なカーテンに気軽に取り付けられるので、その変化をお楽しみいただけます。

        TIELがもたらす変化①
        留め方ひとつで、印象が変わる。

        tiel-ta-blog12.jpg

        留める高さや角度を変えるだけで、カーテンのシワの出方や印象が変わります。

        tiel-ta-blog13.jpg

        普通に留める、斜めに持ち上げて留める、下から上に向かって留める。

        その日の気分やお部屋の雰囲気に合わせて、自由にアレンジできるのも魅力です。

        TIELがもたらす変化②
        光の入り方を、自分でコントロールできる。

        tiel-ta-blog14.jpg

        留める高さによって、差し込む光の量や角度も変わります。

        朝はしっかり光を取り込み、夕方は少し絞る、といったように、時間帯に合わせた使い方も可能です。

        TIELがもたらす変化③
        美しく間仕切ることができる。

        tiel-ta-blog15.jpg

        TIELがあれば、ただカーテンを開け閉めするだけでなく、シワ感をデザインとして操りながら、空間を仕切ることもできます。

        この間仕切りとしての魅力については、後ほど詳しくご紹介します。

        ウッド、ジュート、真鍮。
        3種類からお選びいただけます。

        tiel-ta-blog16.jpg

        TIELは、素材の異なる3つのバリエーションをご用意しました。

        それぞれのカーテンタッセルに、異なる役割を持たせています。

        「ウッド」で、温かみを繋げる。

        「ウッド」タッセルは、木製アイテムとの統一感を意識しました。

        tiel-ta-blog18.jpg

        お部屋にある家具や雑貨と自然と馴染み、味わいのある空間にフィットします。

        tiel-ta-blog19.jpg

        また、紐の部分には、レザーを採用しており、木の質感とレザーの質感、それぞれ異なる経年変化を同時に楽しめるのも、このタッセルの魅力です。

        使い込むほどに、レザーは色味に深みが増し、ウッドパーツとの馴染み方も変化していきます。

        「ジュート」で、風合いを重ねる。

        「ジュート」のタッセルは、カーテン生地そのものとの調和を大切にしました。

        tiel-ta-blog21.jpg

        飾りすぎず、カーテン本体の織り目や質感に、もうひと重ね風合いを加えるイメージです。

        tiel-ta-blog22.jpg

        結び目のディテールが、控えめながらも手仕事らしい表情を添えてくれます。

        「真鍮」で、輝きを添える。

        「真鍮」タッセルは、繊細なパーツをあしらい、アクセサリーのような 存在感が特徴です。

        tiel-ta-blog24.jpg

        カーテンというファブリックの中に、金属の質感が差し色として加わることで、窓辺がぐっと引き締まった印象になります。

        tiel-ta-blog25.jpg

        表面に刻まれた模様は、職人さんがひとつひとつ手打ちで仕上げたもの。

        機械では出せない、手仕事ならではの表情があります。

        tiel-ta-blog26.jpg

        使うほどに表面の質感が変化していくのも、真鍮ならではの楽しみ方です。

        くすんで味わいが出るのも素敵なのですが、もし新品のような輝きを取り戻したい場合は、簡単にピカピカにすることも出来 ます。

        その場合は、マガジンを参考にしていただければと思います。

        tiel-ta-blog27.jpg

        真鍮ならではのずっしりとした重みも特徴のひとつ。

        その分、カーテンの束が小さいと、重みで滑り落ちてしまう場合があります。

        そういう場合は、カーテンにコードを2周させるとしっかりと留められますので、お試しいただければと思います。

        天然素材・手仕事だからこその
        個体差も魅力です。

        tiel-ta-blog28.jpg

        真鍮・ウッド・ジュート、いずれも天然素材・手仕事で仕上げていますので、ひとつひとつに個体差があります。

        tiel-ta-blog29.jpg

        真鍮は表面の模様や色ムラ、

        tiel-ta-blog30.jpg

        ウッド(オーク材)は木目の出方や色味、

        tiel-ta-blog31.jpg

        ジュートは編み目の表情など、同じ製品でも一点ごとに少しずつ違う表情を持っています。

        工業製品のような均一さとは異なり「自分の手元に届いたものだけの個性」として楽しんでいただけたらと思います。

        届いてからの経年変化と合わせて、長い時間をかけて、自分だけのタッセルに育っていく過程も楽しんでいただければ嬉しいです。

        スタッフのお部屋で、
        実際に使ってもらいました。

        tiel-ta-blog32.jpg

        実際に、3名のスタッフのお部屋で使用してもらいました。

        それぞれのお部屋のテイストに合わせて、素材を選んでもらっています。

        お家で使ってみた①
        ウッド | スタッフ大場のお部屋

        tiel-ta-blog33.jpg

        ヴィンテージ家具を多く取り入れているスタッフ大場のお部屋。

        「カーテンが特徴的なデザインだったので、タッセルはウッドのシンプルなのを選びました」

        木製家具との相性もよく、空間にとてもフィットしています。

        tiel-ta-blog34.jpg

        味わいのある、たくさんの雑貨たちに囲まれた空間が特徴的。

        ウッドの静かな存在感が、こちらのお部屋では逆に目を引く存在になっています。

        tiel-ta-blog35.jpg

        「光の入り方を微調整できるのがとても便利です。」

        時間帯や季節によって、日差しの向きが大きく変化するという大場宅。

        陽の光はお部屋に取り込みたいとのことで、たくさん取り込むときは写真のようにカーテンの上部に設置したりと、取り付け方を工夫しているようです。

        飾るだけではない、実用的な使い心地も、TIELの魅力のひとつです。

        お家で使ってみた②
        ジュート | スタッフ江本のお部屋

        tiel-ta-blog36.jpg

        北欧ヴィンテージのアイテムを取り入れたスタッフ江本のお部屋。

        「個性のあるアイテムが多いからこそ、タッセルはカーテンの生地に馴染むくらい控えめな方が、お部屋全体のバランスが取れる」

        という考えで、ジュートを選んだそうです。

        tiel-ta-blog37.jpg

        カーテン生地に近い色味と素材感のジュートタッセルを合わせることで、窓まわりが過剰な主張をせず、家具や雑貨が引き立つ空間に仕上がっています。

        tiel-ta-blog38.jpg

        「犬が外を見るのが好きなので、景色が見えるように、少しカーテンを開けています。」

        今までは、カーテンを鼻で押しのけながら、外を覗きにいっていたとのことですが、今はTIELで少し隙間を作ってあげることで、毎日ご機嫌に外を眺めているようです。

        外部からの視線は遮りながら、ほどよく外と繋がることができる。

        タッセルひとつで、人にもペットにも心地よい窓辺が生まれました。

        お家で使ってみた③
        真鍮 | スタッフ岡のお部屋

        tiel-ta-blog39.jpg

        落ち着いたブラウン系の家具で揃えたスタッフ岡のお部屋。

        「真鍮のアイテムが大好きで、お部屋に飾っている雑貨類や、アクセサリーも真鍮のものを多く取り入れています。」

        リセノで一番の真鍮好きで、TIELの発売を誰よりも楽しみにしてくれていました。

        tiel-ta-blog40.jpg

        愛用している真鍮製のアイテムたちと自然にリンクし、空間全体が素敵に統一されています。

        tiel-ta-blog41.jpg

        「窓廻りが華やぐので、この取り付け方も、とても気に入っています。」

        普段はドレープカーテンをまとめるのに使い、気分に合わせてレースカーテンの表情を楽しんでいるとのこと。

        ドレープに使う日も、レースに使う日も。

        TIELは、その日の気分で使い方を変えられるのも魅力です。

        TIELで、間仕切りをもっと美しく。

        tiel-ta-blog42.jpg

        カーテンなどのファブリックは、窓辺だけでなく、お部屋を仕切る道具としても活躍します。

        ワンルームでの寝室と居間の仕切りや、リビングの中の書斎スペースの仕切りなど、間仕切りとしての需要は意外と多いもの です。

        tiel-ta-blog43.jpg

        タッセルを使わずに間仕切りとして使うと、ファブリックはまっすぐ垂れたままになります。

        仕切りとしての機能は果たせますが、どうしても生活感や圧迫感が出やすく、インテリアとしての見せ場にはなりにくいのが正直なところです。

        tiel-ta-blog44.jpg

        TIELを使うと、シワの出方や束ね方をデザインとして操りながら仕切ることができます。

        同じファブリック、同じお部屋でも、タッセルがあるかないかで、間仕切りはまったく違う印象に。

        写真のように完全に仕切らず、少しだけ開けておくことで、空間にゆるやかなつながりを残すという使い方もおすすめです。

        tiel-ta-blog45.jpg

        ファブリックを持ち上げるように留めると、シワのボリュームが出て、ややエレガントな雰囲気に。

        もっとも生地の表情を楽しむことができる留め方です。

        tiel-ta-blog46.jpg

        もちろん、窓に設置したカーテンでも同様の留め方が可能です。

        こちらの留め方であれば、視線はやわらかく遮りながら、外の光や景色はちゃんと楽しむことができます。

        tiel-ta-blog47.jpg

        その日の気分や光の入り具合に合わせて、いろんな留め方をお楽しみください。



        VIDEO動画

        TRY ONAIで自宅に合成



        カーテンのオーダー方法

        少し難しい印象のカーテンのオーダー方法。
        測り方やオプションなど
        ステップを踏んでご紹介致します。

        ナチュラルカーテンのある暮らし

        サイズを測る

        まずサイズを測りましょう。サイズの測り方は、掃き出し窓と腰窓で変わってきます。ぴったりなカーテンをオーダーしていただけるよう、幅と高さのオーダー方法をご紹介いたします。

        サイズの測り方

        採寸はとても簡単。
        こちらの専用シミュレーターをご利用ください。

        専用シミュレーターを開く
        アジャスター付フック

        フックはアジャスター付で最大4cm調整可能。

        天然繊維のカーテンの場合、湿度や環境の変化によって長さが変化することがありますが、そういった場合でも役立ちます。

        • <天井付け/掃き出し窓の場合>

          床に擦りそうな場合、天井まで上に1cm上げることができます。

        • <正面付け/腰窓の場合>

          腰窓に対して少し短かった場合、下へ4cmまで下ろすことができます。

        ※正面付け、天井付けに関してはStep3でご説明しております。

        開き方を決める

        続いて開き方を確認しましょう。横幅の大きな窓は両開き、小さな窓には片開きがおすすめ。頻繁に開け閉めするような場合も、鍵の開け閉めなどがしやすい両開きが良いでしょう。

        お好みに
        応じて
        • 両開き
          2枚仕立て

          オーダー幅を2分割

        • 片開き
          1枚仕立て

          オーダー幅をそのまま

        取り付け方法を確認する

        カーテンの取り付け方法を確認しましょう。カーテンレールを隠す正面付けか、カーテンボックスや装飾レール用の天井付けか、どちらを選ぶかで仕上がりの長さが変わってきます。

        ご自宅の窓を
        ご確認ください
        • 正面付け
          カーテンレールの前

          正面付けは、カーテンレールの前にカーテンが来る取り付け方法を言います。カーテンレールが見えなくなるのが特徴で、一般的な機能レールに用いられます。

        • 天井付け
          カーテンレールの下

          天井付けは、カーテンレールの下にカーテンが来る取り付け方法を言います。カーテンボックスや装飾レールのようにカーテンレールを隠さない場合に用いられます。

        AフックとBフックの豆知識

        一般的に耳にすることの多いAフック、Bフックというのは、実は同じフックです。天井付けと正面付けでアジャスターの位置が変わると、呼び方が変わるという昔ながらの呼び名なんです。

        ひだのスタイルを選ぶ

        ひだの種類を通常タイプの1.5倍、2倍、ひだの無いフラットから選択します。同じカーテンでもひだのスタイルによって表情は大きく変わってきます。お部屋の印象もそれぞれ違うので、比較してみてください。

        お好みに
        応じて
        • 1.5倍ひだ
          おすすめ

          仕上がり幅の1.5倍の生地を使った、一般的なスタイル。ひだの感覚が広く、程よいドレープ感があります。カジュアルだけど少し華やかさを感じさせます。

        • 2倍ひだ

          仕上がり幅の2倍の生地を使った、贅沢なスタイル。ひだの感覚が狭く、カーテンの波打つ表情がとても豊かです。生地が多いので保温性も高まります。

        • フラット

          生地にひだを加えないフラットなスタイル。凹凸が無いので陰影ができず、窓周りがとてもすっきりした印象に。素材そのままの表情や風合いもを楽しめます。

        遮光を選ぶ

        続いて光を遮り、お部屋の明るさや熱による温度の上昇を防いでくれる遮光機能を選びます。お部屋の向きや使用環境によって必要になるので、遮光なし/あり、それぞれの表情や空間の雰囲気を見比べてください。

        遮光比較

        お好みに
        応じて
        • 遮光裏地縫製なし

          カーテンからほど良い光が感じられ、お部屋全体が柔らかな印象に。カーテンのナチュラルな素材感を、最も楽しめます。

        • 遮光裏地縫製(ノーマル)

          遮光レベル3級。人の表情が認識できる程度の暗さです。朝になっても明るさを感じづらいので、寝室におすすめです。

        • 遮光裏地縫製(Eco-ura)

          遮光レベル1級。光を遮り、ほぼ真っ暗な室内に。外から影も見えないため、プライバシー保護にも。遮熱効果もあります。

        タッセルを選ぶ

        最後にカーテンを束ねるタッセルの有無を選びます。タッセルはドレープカーテンの生地と同じ素材の仕上がりで、両開きは2本、片開きは1本オーダーしてください。

        きっちりまとまる
        からオススメ
        カーテンを束ねる

        両開き:2本
        片開き:1本

        SPECスペック

        サイズ

        ウッド:幅 44.5cm× 奥行き 5cm × 高さ 1.6cm
        ジュート:幅 36cm × 奥行き 3.5cm × 高さ 2cm
        ブラス:幅 52cm × 奥行き 5cm × 高さ 1.6cm

        梱包サイズ

        ウッド:幅 10cm × 奥行き 7cm × 高さ 4cm
        ジュート:幅 10cm × 奥行き 7cm × 高さ 4cm
        ブラス:幅 25cm × 奥行き 6cm × 高さ 4cm

        素材

        【ウッド】
        ヘッド: オーク無垢材(オイル仕上げ)
        コード: 牛革

        【ジュート】
        ヘッド: オーク無垢材(オイル仕上げ)
        コード: ジュート

        【ブラス】
        ヘッド: 真鍮
        コード: スチール

        重量

        【本体重量】
        ウッド:30g
        ジュート:70g
        ブラス:120g

        【梱包重量】
        ウッド:50g
        ジュート:90g
        ブラス:140g

        備考

        ウッド、ジュート:木部やレザーは、天然素材の特性上、色の濃淡や風合いに個体差が生じます。
        ブラス:真鍮パーツには、錆止め加工を施しておりますが、完全に錆の発生を防ぐものではなく、あくまで錆を抑制するための加工となります。

        Reviewレビュー

        レビューはまだありません。

        Related Item関連アイテム


        More Infoさらに深く知る

        Related Theory関連するインテリアセオリー

        Re:CENO チャットサポート