Re:CENO mag

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AboutRe:CENO mag

インテリアの楽しさを伝える「Re:CENO」がお届けする自社メディア。インテリア好きのスタッフ自身が発信するコンテンツの魅力を、ご紹介をさせていただきます。

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Concept

マガジンのコンセプト

1

インテリアを愛してやまない
スタッフによるメディア

「Re:CENO Mag」は、「インテリアを学ぶ、楽しむ、好きになる。」をコンセプトに、インテリアを愛してやまないリセノスタッフが、日々の学びや発見をシェアするウェブメディアです。

私たちリセノは、「ふつうのお家を、美しく。」というビジョンを持ち、「雑誌に載るような大きなお家でなくても、素敵に暮らせる方法はないだろうか?」という想いのもと、インテリアを美しく整えるセオリーを紐解き、発信しています。

2

築いてきたセオリーは、
実体験をまとめたもの

これまで築いてきたセオリーはすべて、スタッフが自ら生活者として考え、実践し、その知識や経験をまとめたものです。ありがたいことに私たちのセオリーは、これまで多くの方にご支持いただき、インテリアを楽しむ輪が広がりつつあることを実感しています。

私たちリセノは、「こんなにもインテリア好きが集まった会社はないんじゃない?」というくらい、インテリアに熱心で、前向きで、日々学び続けています。

3

スタッフ一同、
言葉を紡いでいます。

賃貸でも、古くても、小さくても、ふつうのお家を「美しいお家」に。そんな想いで、リセノスタッフ一同、「Re:CENO Mag」に言葉を紡いでいます。

記事を読むことで、少しでも「インテリアって楽しい!」と思っていただき、皆さまがインテリアを変える一歩を踏み出すきっかけになればうれしいです。平日10時、新しい記事をお届けします。「インテリアを学ぶ、楽しむ、好きになる。」の輪が、もっともっと広がっていきますように。

「Re:CENO Mag」は、
スタッフ自身の手で書いています。

世の中には、外部のライターさんに執筆をお願いし、記事を公開しているウェブメディアが案外多いものです。私たちの「Re:CENO Mag」は、立ち上げから今日まで、「スタッフ自身の言葉を届ける」ことを大切にしてきました。

それは、インテリアのセオリーを熟知したプロにしか書けない記事をお届けすることと、何より「インテリアって楽しい!」という想いをお伝えするためには、自分の手で書くことが欠かせないと信じているからです。

Contents

コンテンツ一部紹介

Pick
up

「センスのいらないインテリア」

センスに自信がなくても、まったく問題ありません。インテリアのセオリーに沿って、趣味として楽しみながら、少しずつお部屋を整えていくだけ。賃貸でも、ワンルームでも、戸建てでも、見違えるほど美しく、新しいお家のように快適に。「センスのいらないインテリア」では、誰もが素敵なインテリアを作れるセオリーを紐解きます。

Pick
up

「わたしの愛用品」

私たちリセノスタッフは、インテリアのプロであると同時に、ひとりの生活者でもあります。「このアイテムを使ってみたら、暮らしがすごく快適になった!」そんなリアルな気づきを、家族や友人に話すようにお届けするのが、「僕とわたしの愛用品」です。リセノのアイテムの使い心地を、スタッフの自宅からご紹介しています。スタッフそれぞれのお部屋作りの様子も、ぜひ一緒に楽しんでいただければうれしいです。

【わたしの愛用品】レースカーテン×ロールスクリーンで、昼も夜も心地よい寝室に。

レースカーテン「Sunny」にロールスクリーンを組み合わせて、昼も夜も心地よく過ごせる寝室になりました。

【わたしの愛用品】folkソファーの衣替えリセノでつくる夏のリビングコーディネート

「夏の快適インテリア」「Hermonic colors」を参考に、お家を夏インテリアに衣替えしました。

【わたしの愛用品】造作家具のようなすっきり感を、賃貸で叶える。狭いお部屋におすすめの大容量収納

16畳の1LDKでも、大容量の収納を。まるで造作収納のようなすっきり感のキャビネットをお迎えしました。

【わたしの愛用品】2年使っても、親子で「やっぱり好き」と思えるfolkチェアの魅力

2年愛用してみてわかった「folk」チェアの魅力や、座り心地の変化についてお話しします。

【わたしの愛用品】グラス「iittala レンピ」が、わが家のスタンダードになった理由

グラスの「定番」が不足していたわが家。心強い相棒がようやく見つかりました。

【ルームツアー】リノベ賃貸58㎡・1LDKふたり暮らし。13の愛用品について語ります。

悩んで選んだ15の愛用品と、お部屋づくりのマイルール。リビングやダイニングを巡りながらご紹介します。

How to

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