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【わたしの愛用品】folkソファー愛用歴6年半。
オットマンを迎え、理想のくつろぎが完成した話

こんにちは。人事部の相馬です。

「folkソファー」を迎え、
かれこれ、6年半が経ちました。

毎日のように座り、ときには、
横になったまま、一晩を過ごす日も。

folksofaottoman_1 (30).jpg

ふんわりと包み込む座り心地や、
部屋に馴染むシンプルなデザインは、
時が経っても変わらず、お気に入りのポイントです。

けれど、長く使い続けるなかで、
「もっと快適にできるかもしれない」と
小さな余白にも、気づくようになりました。

より心地よさを求めてお迎えしたのは
オットマン folkです。

folksofaottoman_1 (16).jpg

結果として、理想のくつろぎが完成した! 
と感じるほど、心の充足度が、大きく変わりました。

今回は、あらためて
「folkソファー」の魅力と、
オットマンを迎えたことで生まれた
嬉しい変化をご紹介します。

数年経っても色褪せない「folkソファー」の魅力

長く愛用している「folkソファー」ですが、
数年経っても、色褪せない魅力があります。

① ふんわりと包容力のある座り心地

006.jpg

身体を預けた瞬間に、すーっと力が抜けて、
自然と息をつける感覚は、
「folkソファー」ならではの魅力です。

一度腰かけると、充足感に満たされ、
なかなか抜け出せないほどの心地よさは、
6年半経った今もなお、変わらないまま。

ひじ掛け使用 ワイン.jpg

使い続けるなかで、まるで
自分の体に沿って包まれているように
馴染んできた感覚で、特別感が深まりました。

② お部屋に馴染むシンプルなデザインと、カバーリング仕様

folk_sofa_faq (3).jpeg

「folkソファー」は、ベーシックなデザインで、
どんな部屋にも、そっと溶け込みます。

飽き性な僕が感じる魅力の一つに、
「衣替えの楽しみ」があります。

「folkソファー」は、
カバーリング仕様かつ、生地の種類も豊富です。

folk_sofa_faq (10).jpg

春夏は「リネン生地」
秋冬は「ブークレ生地」や「コーデュロイ生地」と、
季節で衣替えしながら、愛着を深めてきました。

11.jpg半袖が心地良い春夏は「リネン生地」

2023_10_12_4-thumb-autoxauto-q98.webp 少し涼しくなった秋には「ブークレ生地」

昼間の読書.jpg 肌寒い冬には「コーデュロイ生地」

個人的に、コーデュロイ生地は、
経年変化を楽しめるので、
一点モノのような特別感があり、
気に入っていて、通年使っていたころもありました。

folksofaottoman_4.jpg 左:愛用1年目 \ 右:愛用6年目

メイン.jpg 経年変化を経て、落ち着き感のある趣きに。

結果として、folkソファーは、
「暮らしのまんなか」で、
ずっと活躍し続けてくれています。

長く使うことで生まれた、もう少しの期待

十分に心の充足を感じながらも、
長く癒やしをくれる存在に、
ほんの少し、さらなる「期待」が生まれました。

足を伸ばして、贅沢にくつろぎたい

14.jpg

座り心地が良いからこそ、
ソファーでくつろぎたい時間が、
パートナーと重なることも。

お互いに譲り合えない日は、
大人気ない小競り合いが、繰り返されます(笑)
(とてもお恥ずかしいリアルな話です。)

贅沢な悩みだと思いつつも、
「ソファーの上で、足を伸ばして過ごしたい」
という理想が叶えられない日もあります。

ソファ前のスペースを充実させたい

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以前は、ブラウンの床に、ラグマットを敷いていて、
色のコントラストがはっきりしていました。

そのため、スペースが空いていても、
余白があるすっきり感が、心地よかったのですが...

タイルカーペットを敷き、
色を抜いたことで、
「余白」から不自然な「空白」のような
ぽっかり感に変わり、気になり始めました。

folksofaottoman_1.jpg タイルカーペットで、お部屋の印象も変わりました。

また、ソファー前のスペースを
もっと有効に活用できないかと
あれこれ考えていました。

そんな「もっと心地よく」の期待を叶えるために
オットマン folkのお迎えを決めました。

「オットマン folk」を迎えて良かった2つのこと

実際にお迎えしてみると、
「心地よさ」が、格段に高まりました。

① 想像を大きく超える「くつろぎ」

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オットマンを置いて、足を伸ばした瞬間、
「うわぁ~」と朗らかな声がこぼれるほど
心地よさが押し寄せました。

「folkソファー」は、寝転びたくなるソファーです。

前に、足を伸ばすと、
「folkソファー」の柔らかさが、
最大限に引き立ち、
寝転んだような脱力感でくつろげます。

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もちろん、実際に寝転んでも、
とても快適です。

folksofaottoman_1 (35).jpg

となりに「座るスペース」を確保できたことで、
ソファーで過ごす時間が、パートナーと重なっても、
大人気ない小競り合いは、なくなりました(笑)

② リッチな見心地と「新たな居場所」

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ぽっかり感を埋める手段は、

  • アクセントとなる柄や色のラグマットを敷く。
  • スツールやリビングテーブルを設ける。

など、他の選択肢もありますが、
オットマンを選び、ソファーの前に設けることで、
カウチスタイル(L字)に。

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ぽっかり感の解消はもちろんのこと、
とてもリッチな空間に、様変わりしました。

一般的な賃貸暮らしでも、
こんなに贅沢なリビング空間が作れるのかと
自分のお部屋ながら、感動しました。

また、オットマン単体でも、
ソファー譲りの座面の広さと安定性で、
ひとつの居場所として成立します。

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リビングダイニングの空間のなかで、
ダイニング・ソファーにつぐ
サードプレイスとして大活躍。

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棚に詰め込んだ趣味を楽しむ過ごし方が、
またひとつ増えました。

オットマンお迎えで「folkソファー」の魅力が、完成形に

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「folkソファー」は、
これまでも僕の暮らしに欠かせない居場所でした。

その居場所を、さらに充足感あるものに
変えてくれたのが、
今回お部屋に迎えたオットマン folkです。

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カウチスタイルで、心地よさを共有して、
ときには、スペースを分け合い、
ひとり時間を満喫することもできる。

最初からお迎えしていたら、

「それぞれが心地よく過ごし、
お互いに優しくなれた日もあっただろうな...」

とつくづく。

また、僕にとっては、長く使い続けたいと思い、
人生で初めて迎えたソファーです。

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「買い替え」という選択ではなく、
「買い足し」をすることで、
より快適にアップデートできたことが、
何より嬉しい変化でした。

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これからの暮らしは、
「folkソファー×オットマン」で、
最高の贅沢を、毎日のように満喫します。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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