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アートを楽しむ。ENJOY THE ART

アートに興味があったり、部屋に飾ってみたいと思っていながら、
コーディネートに悩んでしまったり、少し難しいイメージをお持ちではないでしょうか?
アートをより気軽に楽しむためのポイントや飾り方、おすすめのアートをご紹介していきます。

POINT1 飾りたい場所を見つけましょう。

1.リビング

まず思い浮かぶのは、リビング。
ソファの後ろや、テレビの後ろなどの壁は、白く空きがち。
ここにアートを飾ると、一歩上を行くリビングシーンが作れます。

2.ダイニング

次のおすすめシーンは、ダイニング。
いつも朝一番に家族みんなが集う場所だから、
気持ちも明るくなるようなアートを飾りたいですね。

3.ベッドルーム

ベッドルームにも、アートはおすすめ。
ベッドは背が低いので、後ろの壁も、どうしてもスペースが空きがち。
是非とも、アートを取り入れたいポイントですね。

4.キッチン

カウンターなどの低めのキッチン収納を使っている場合は、
キッチンに飾るのもおすすめ。
空いた空間を爽やかに飾りましょう。


POINT2 飾り方の基本を知りましょう。

Style of display

Style1 大きい作品を一点置く

ソファなど家具の後ろにできる広い空間には、
大きな絵を1枚飾ると、印象的なリビングルームになります。

Style1

Style2 複数の作品を並べる

複数の作品を同じサイズで並べることにより、バランスが良くなります。
部屋のアクセントとしてもインパクトがあり、目立ちます。

Style2

Style3 上下左右どこかのラインを揃えて並べる

複数の作品を四角のフレームに収めるように並べたり、上下左右、どこかのラインを合わせて並べるような規則性を作ることで、ひとつの作品のような印象が感じられます。

Style3

Style4 集まりの中心を揃える

作品のテイストが近いものや、作品同士の色の組み合わせが良いものなど、集めて作品を飾りたい場合、集まりの中心を揃えるように配置すると、まとまりが出ます。

Style4

Style5 コーナーでひとまとめに

コーナーに合わせて作品を集めれば自然と強いまとまりができ、ギャラリーのような印象に。上下左右のラインを意識して並べると、より一層美しく見えます。

Style5

Style6 雑貨や小物とコーディネートする

キャビネットやシェルフの上など、小物や雑貨と組み合わせると、
壁面とは、また違った見せ方のアートを楽しむことができます。

Style6

Style7 床に置く

アートを直接床に置くことで、ラフでアーティスティックな
雰囲気の部屋を演出することができます。

Style7

アートを美しく飾るためのポイント

2つのフックで水平に

左右のバランスを保つため、ひとつの作品に対してフックを2つ使い安定させます。

額の傾きをなくす

額の上部が前に倒れてこないように額の裏側、下部の左右にゴムやスポンジを取り付けます。

ライティング

アートに躍動感と深みを与え、色や雰囲気も今までより違って見えるようになります。
上から照明をあてると反射が軽減されます。

計測して飾る

壁に飾る場合、目分量ではズレる可能性があるので、定規やメジャーで飾る位置を図り、マスキングテープなどで印をつけてから飾ります。


外しの上級テクニック

ナチュラルな部屋に、1点ハードなアートを入れるのも、上級者テクニック。
あえての外しは、アートを選ぶ難易度は上がってしまいますが、チャレンジしたいテクニックでもありますね。

POINT3 お部屋のテイストに合ったアートを選びましょう。